ライアーゲーム秋山深一様にぞっこんLOVE!!(笑)
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先ほどPC&モバイルの両方に「Integrity flower」をUPしました。
シーズン2ものでまたもや捏造花ざかっております。
妄想も激しいです。ご注意ください。
キノコと秋山さんの掛け合いが書きたかったので
なんか楽しかったです。

しかしうちの秋山さんは直ちゃんを好きなくせに
それが回りにもバレバレなのに、
なんか、こう まだ逃げようとするというか
こう積極的でないというか
後ろぐらいというか、
気がつけば身を引くことばっかり考えてるしw
もうちょっとこう素直になればいいのになぁ~と


…って、あたしが書いてるのか!!
すまん、秋山さん。
そのうち全開ラバーな感じなのも書くよ~


がんばります♪
WEB拍手とか、ブログ拍手とか
ポチポチ押してくださってありがとうございます。
励みになります^^

面白く萌えて頂ければなによりです。


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昨日は後輩とデート。
今日は犬の散歩後、部屋の大掃除の後、飲み会。」
明日はナイトメアのライブ~♪

というわけで
書くのは今しかない(笑)
昨日途中まで書いたSSがUPできれば嬉しいなぁ~
予告通り(笑)
ようやくNOVEL2部屋が日の目をみました。
本日の2話をみて書きなぐったSS「Unrequited love」と
のだめINライアーゲームの1話をなんとかUPしました。

とはいっても
まだまだ創作全盛期だった頃のようにはいかず、
ただの駄文、つーか萌えのはきだめ(爆)
すみませーーん。

愛だけは大きいんだけどなぁ
伴わなくて辛い。
超絶駄文ですが楽しんで頂ければ幸いです。


こんばんにゃ。

今夜のライアーゲームも秋直満載でまた萌え死しそうでした。
嗚呼、仕事がいそがしくったって
肩や首痛めてたって、頸椎のせいで親指しびれてるけど
もう、とまらなーーーい!!!!!

実はもうSSを1本しあげました(笑)
2話をみての書きなぐり作品。

それとー「のだめINライアーゲーム」の1話を
今工事中のNOVEL2部屋に今夜更新予定です。
もうすぐのだめも書き終わりそうなので
どーーんと更新しちゃうです。


明日はマイケルの「THISISIT」を見に行く予定っす。
でも秋直妄想がほとばしりそうでこわーーい。
では、後ほど。
こんばんは。
ABYSSの続きを書いていたら三島があまりにもキモイので、
一人で耐えられなくなり、
ちょっとだけ公開しちゃいます(オイ
秋山さんとヨコヤのシーンも入ってます。
そうじゃないと三島のキジルシにたえられなーーい

ではどうじょ。




ABYSS 12話(ちょっとだけでごめんなさい)


自分を破壊する一歩手前の負荷が、
自分を強くしてくれる。

ニーチェ





「秋山はまだこないのかな~成宮」

大きな赤い苺ののったショートケーキを口元へと運びながら
三島の声色は喜々として弾んでいた。
今度こそ自らが味わい続けた敗北感を秋山に味わせることができる。
そう思うとゾクリと体が震えた。
歪んだ秋山への憎悪の感情が快楽とも思えるほど心地よく
三島の体と流れ込んでくる。

「お母様、僕は今度こそ一番になるからね。見ててね、お母様」

三島はうっとりと呟き、幻想の狭間にいる母の姿を見つめていた。
成宮はただ黙ったまま、歪んだ想いに囚われたままでいる主の傍らに傅いた。

「その深いお気持ちが今度こそ本懐を遂げられること、期待しております。」
「うん、うふふふふ」

三島はクリーム舐めながら、妖しく微笑んだ。
張り巡らせた蜘蛛の糸に絡まり落ちる秋山の姿を妄想に抱きながら。





「ここですね、」

ヨコヤの車は森を通り抜けた最奥にある古めかしい屋敷の前で止まった。
三島俊の隠れ家、直が囚われているであろうその場所を
秋山はゆっくりと仰ぎ見た。

「ここに彼女が、」
「ええ、間違いなく神崎さんはここにいるでしょう」
「……分かった。じゃあ俺は行く」

痛み止めを投与してもらったおかげで
少しだけ楽になった体を起こし秋山は車から降りた。
その背中に向かってヨコヤが声をかけた。

「神崎さんを助けられるのは君だけです、秋山くん」
「ああ、」
「この貸しは大きいですが今回はチャラにしてあげましょう。彼女と君のために」
「…ぬかせ」

にやりと意味深長な笑みを浮かべるヨコヤをちらりと仰ぎ見たあと
秋山は躊躇することなく、屋敷の中へと歩みを進めた。
神崎直を助ける。
ただ、それだけを強く思いながら。


続く(がんばります)
ライアーゲーム、いや秋直?
加速をつけて再燃中です。
見る前は冷めてるかな~?なんて思ってたけど大間違い。
数日前にライブにいったせいもあって
仙台貨物のギガフレア様にかなーり心がひっぱられていたのですが
すっかり引き戻されました(笑)
すげーな秋山さん。

そして妄想も泉のごとく湧き出てきて
なんか、こう例のアレの続きに取り掛かれそうですYO
ABYSS・・・

つい先日ABYSSを再読して続きを読みたいって
ありがたーいメールを頂いたり
ここ数日間拍手をポチポチしてもらったり
これは何かしないといけないなっ
なんていう気持ちになりました。

これから書き始めようか~と思っております。
ただ文章についてはずっと書いていなかったので
かなり読みづらいかもしれません。
最初に謝っておきます、ごめんなさいです。
でも愛だけは漲りまくっておりますので
それを糧にがんばりまーす。

メールをくださったサラ様・拍手ポチポチしてくださった皆様
るきあ@管理人、かなりやる気を頂きました。
来月は仕事で地獄が訪れるので
今月中、ちょっとマメに書いてみようと思います。
仕事都合でどうなるか分かりませんが。。。
できるかぎりかくぞーーー

では。


おかえりなさーい秋山さん♪
一話から秋山節炸裂で(笑)
2年のブランクなんてあっという間に埋まったわ…

あんまりにもプライベートがアレなもんで
小説なんぞまったくかけないまま2年過ぎてしまいましたが
皆様、お久しぶりでございます。お元気であらせられますか?

文章の書き方、本当に忘れてしまいましたが
勢いって大切なので(オイオーイ
ちょっとSSなどを投下してみます。(相変わらず捏造花盛りっす)



REAL DISTANCE


「なんでお前がここにいるんだ…?」

秋山の眼前には2年前より少しだけ大人びた直の姿があった。
彼女は秋山を認めると大きな瞳を綺麗に輝かせ、
微笑を煌めかせた。

「秋山さん!」

彼女は辞退すると思っていた。
でも、もしかして・・・、

そんな思いに駆られて参加した四回戦。
人の良い彼女を運命は弄ぶかのようにまた過酷な戦いへと導いた。
秋山は怜悧なまなざしを直へと傾けながら静かに言った。

「何故、辞退しなかったんだ?」
「だって、秋山さんに会えるかもって思ったから」
「・・・・・・・は?」

緊迫した空気がいきなり直の色に染められた。
外見は大人びてもやはり彼女は彼女だ。
秋山は苦笑を浮かべながら、直へと視線を傾けた。

「秋山さん、2年前いきなりいなくなってしまったじゃないですか!
心配してたんですよ!!」
ぷぅと膨れた直の額を秋山は指で弾いた。
「秋山さん」
「どっちがだよ・・・」
自分の心配より人の心配をする彼女は相変わらずだった。
秋山は肩を竦めながら言った。
「馬鹿正直なだけじゃ、今回は危ないぞ」
秋山の言葉を受けて、直は真摯な瞳で秋山を見つめた。

「馬鹿正直じゃあ、いけませんか?」

戸惑うこともなく、まっすぐに言う。
かなわない。
秋山は小さな笑みを口元に浮かべた。

「いいんじゃないか、別に。」

変わらない彼女の強さに、
勇気をもらったような気がした。


この世に神がいるというのなら
彼女を護る力を、

どうか……。


END








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